2010.09.09[木] ドル円
サブプライム問題以降の暴下落後にFXに参戦した男の奮闘日記です!
円高のときに買い円安のときに売る!
この単純な繰り返しなのにおくが深い・・・
他の通貨には手を出さずドル円のみ極めたいと思います。

円高のときに買い円安のときに売る!
この単純な繰り返しなのにおくが深い・・・
他の通貨には手を出さずドル円のみ極めたいと思います。

2010.01.13[水] ドル・円、新規材料に乏しく上下30銭程度のレンジ内取引=東京外為
東京午後のドル・円相場は上下30銭程度のレンジ内取引。
序盤から新規材料に乏しく91円ちょうど付近で売買交錯となった。
その後、90.90円台まで弱含む場面も見られたものの、現在はやや買い戻され、
91.10円台でもみ合いとなっている。
一方、ポンドは上昇。センタンス英中銀金融政策委員が一部報道紙に対し
「利上げを検討する必要がある」等と発言したことが伝わるとポンド買いが優勢となった。
ポンド・ドルは1.6220ドル台、ポンド・円は147.80円台まで上昇した。
一方、ユーロ・円は一進一退。序盤、本邦株が下げ幅を縮小したことで132.20円台まで上昇したが、
ユーロ・ドルの下落や本邦株が失速したことを受けてユーロ・円は一時131.40円台まで下落した。
現在は、売りが一巡した模様で131.70円台に値を戻して推移している。
序盤から新規材料に乏しく91円ちょうど付近で売買交錯となった。
その後、90.90円台まで弱含む場面も見られたものの、現在はやや買い戻され、
91.10円台でもみ合いとなっている。
一方、ポンドは上昇。センタンス英中銀金融政策委員が一部報道紙に対し
「利上げを検討する必要がある」等と発言したことが伝わるとポンド買いが優勢となった。
ポンド・ドルは1.6220ドル台、ポンド・円は147.80円台まで上昇した。
一方、ユーロ・円は一進一退。序盤、本邦株が下げ幅を縮小したことで132.20円台まで上昇したが、
ユーロ・ドルの下落や本邦株が失速したことを受けてユーロ・円は一時131.40円台まで下落した。
現在は、売りが一巡した模様で131.70円台に値を戻して推移している。


